美容師パパの「白髪用ヘアカラートリートメント」まとめ記事一覧

美容院で染めてから2週間もすると生え際と分け目の白髪って気になりますよね。できることなら毎月美容院に行きたくても、時間やコストは無視できません。美容師パパの考え方は。。。美容師が困ろうが自分の髪ですから、何をしたって自分の勝手です!とはいえ、間違った使い方をしてやり直しできない失敗をするのも心配です。。。そこで今回は美容師の視点から、ヘアカラートリートメントを併用するときの注意点のお話です。美容師...

ヘアカラートリートメントの使い方って「何が一番正解なのか」いまいち悩みませんか?商品によって説明書に書いてあることって違いますもんね。例えば。。。シャンプーは前にする、後にする?時間は5分、1時間?染めた後にリンスはつける、つけない?せっかく買ったヘアカラートリートメントでも一度染めてダメだと「あれ?全然染まらない?? 私には合わないのかな???」って諦めたくなるのもわかります。そこで今回は、これ...

カラートリートメントとヘアマニキュアの共通点は「染めても髪が傷みにくいこと!」染まり方や色落ちの仕方も似ています。うーん。。。テレビCMでは。。白髪染めトリートメントを「マニキュアタイプの白髪染め」って言ってるし。。。インターネットをみてみると。。ヘアカラートリートメント(白髪染めトリートメント)とヘアマニキュア(酸性カラー)が同じ扱いに。。。誤解しやすいです。。。カラートリートメントとヘアマニキ...

乾いた髪に使う場合ヘアカラートリートメントの説明書には髪に塗って15〜30分後にシャンプーでしっかり流す乾いた髪に使うヘアカラートリートメントは、「シャンプー前の傷まない白髪染め」と考えて作られている商品が多いようですね。乾いた髪に使う場合の順番は(前日シャンプー)ブラッシングヘアカラートリートメントシャンプー(リンス・コンディショナー・トリートメント)(前日シャンプー)って「結局シャンプー必要な...

濡れた髪に使う場合は説明書にこんな感じに書いてありますね。シャンプーの後のトリートメント代わりにシャンプーの後にタオルドライした後に濡れた後に使うヘアカラートリートメントは、「リンス代わりに使うトリートメント」と考えて作られている商品が多いようですね。濡れた髪に塗る場合の順番はシャンプー(タオルドライ)ヘアカラートリートメント(リンス・コンディショナー・トリートメント)先にシャンプーをするので必然...

濡れた髪と乾いた髪ではヘアカラートリートメントの使い方が違うんです。乾いた髪に塗るヘアカラートリートメントの注意点は整髪料と頭皮の皮脂先にシャンプーで取り除く必要があります美容師パパが体験「乾いた髪に塗るヘアカラートリートメント」濡れた髪に塗るヘアカラートリートメントの注意点は髪に残った水分量シャンプーの後にタオルで取り除く必要があります美容師パパが体験「濡れた髪に塗るヘアカラートリートメント」リ...

美容師パパは地肌に塗っています。お風呂編では白髪染めトリートメントを地肌にペタッと塗っていますね。「トリートメント」を地肌につけて平気なの?と心配になるかもしれません。そもそも白髪染めなので地肌につかないと根本のリタッチができない。。。シャンプー・リンスで使う普通のトリートメントと白髪染めトリートメント・カラートリートメントって、言葉が似ていてイマイチ??? 混乱します。。。安心して使える情報を、...