コレで安心! 髪が痛む生活習慣を見直す!!

髪を乾かさないで寝ていませんよね!

美容師パパ

 

髪は濡れている方が痛みます

 

乾いた毛と濡れた毛では濡れている方が髪は痛みます。
髪は濡れているとキューティクルが開いてしまうからなんです。

 

 

乾いた枕で寝返りを朝まで続ければ。。。

 

乾いた髪に紙やすりをしているのと同じようなものです。

 

 

ドライヤーが痛むと思ったらはこちら(大きな勘違いをしてるかも!)

 

「ドライヤーでかわかすと髪の毛は痛むのか?」

 

 

 

 

くしでガリガリとかしてませんよね!

美容師パパ

 

ガリガリしたくないからお風呂で塗るんです

 

 

痛んでいる毛はからみやすいですよね。
これも髪が痛んでキューティクルが乱れているからです。

 

乾くと平気だけど髪を濡らした時だけ指も通らないぐらい毛がからむ事があります。

 

これも髪が痛んでキューティクルが乱れているからなんですよ!

 

 

チェック

からんだ毛をとかすのにさらにガリガリすればするほど痛みます。

 

ガリガリしないで済むように

濡らした髪白髪染めトリートメントを使っていたんです。

 

 

ガリガリするのは痛みで髪が乾燥するからです

 

「髪を染める時、濡れてる毛・乾いた毛どっちがいいの?」

 

 

 

熱いお湯でシャンプーしてませんよね!

美容師パパ

 

お湯は39度以下にしてください

 

 

40度以上からは髪が痛む原因になります。
36度〜39度のぬるま湯で洗うのがシャンプーするには最適な温度です。

チェック

水で洗ってみるとわかります。

髪には負担が少ないのですが、キューティクルが開きづらいので髪が馴染みにくいんです。
冬場は寒いですし、シャンプーの時間もかかってしまいます。

 

 

痛んでいる原因は「白髪染め」と「生活習慣」

 

髪の痛みの原因は2種類あります

 

化学的ダメージ

簡単にいうと白髪染めの薬が強すぎることでおこる痛みの原因です。

 

 

物理的ダメージ

髪をひっぱったり、濡らしたり薬に関係のない痛みの原因です。

 

 

痛まない白髪染めなら化学的ダメージはありません

 

3ヶ月で治す薬と塗り方 を実行していれば化学的ダメージは 0 になります。

 

それでも髪が痛むときは原因は生活習慣に隠れています。
気にして見なおしてみてください。

 

美容師パパ

痛まない白髪染めで髪の毛が痛むことは絶対にありません。
生活習慣を見なおして痛まないキレイな髪を維持してください!

 

 

 

 

痛まない白髪染めの方法 はこちら(画像をクリック)

 

3ヶ月で治す薬と塗り方

 

傷まない白髪染め

 

 

毛先が明るくなってパサパサな人 はこちら(画像をクリック)

 

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